に送ったメッセージを読み上げられるとや

に送ったメッセージを読み上げられるとやっぱ嬉しい中京こっからや頑張れ香村の為にも打ち崩せ

槍ヶ岳登山

高校、大学時代の友人(福岡在住)がきょう北アルプスに向けて出発しました。

4泊5日の日程とはうらやましい限り。それ以上に槍ヶ岳に登ろうという体力がうらやましい。

標高3180?。大学の登山部員でも二の足を踏む しんどいルートです。まずは事故なく、無事の帰還を祈ります。下山後たっぷり“武勇伝”を聞かせてもらいましょう

(^-^)v♪

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見事サヨナラ勝ちで2勝1分け!さぁ明日からもヤクルトに絶対に勝つ!暑い木曜

今日は粘りみたいな暑さでした。

定時で上がり組合活動をして帰宅ました。

今夜の中日は広島に見事サヨナラ勝ちを決めした。

先発が2回で5点取られて交代で何とか同点に持ち込んで

9回の無死12塁をしのいでの勝ちです。ずっと見てました。

嬉しいです。よかったです。

この勢いで憎きヤクルトを必ず3タテをします!

話題が通じるのは5歳差までだと思う

それ以上前なんか思い出せないし

それ以後の想像もしにくいと思う。

正直6歳以上歳が離れた人の心情を慮れって

無理があると思う。

奴らは若いって言われるらしいけど

だから何だと思う。

考え方が成長してないだけだろ。化石め。

大人っぽいって言われる若い子には

今を大切に生きた方が良いと言いたい。

あなたは今が一番若いのよ。

これはしっかり者にありがちである。

しっかり者に周りが頼り過ぎなんだよ。

国語が得意な人なら

相手にの年齢を超えて共感する事は出来る。

しかしそれはあくまで推測に過ぎない。

5歳差までが限界だと思う。

だから上司や部下をつけるなら

5歳差までにしてくれ。人事よ。

マジで今年33以上は話が通じん。

21歳以下も通じん。忘れてしまった。

上司や部下をつければ良いってもんじゃなく

やっぱ考えの通じやすさは重要。

歳上部下なんか絶対無理だわ。

何で歳上なんかに優しく接するんだよ。

老人扱いされたいならホームに行けば。

こっちの教える時間が無駄になるわ。

こちらより先が短いくせに

歳下に偉そうにしてんじゃねーぞゴミ。

私はもうじき27だけど

私と話が通じやすいと思われる

今年22〜32は層が薄いんだよ。切ないね。

氷河期が直撃した人が多いもんね。

氷河期後半の辛酸一気飲みをツケで強要され

世間からの煮湯も苦汁も味わったこの層は

歳上どもから拷問を受けていたに違いない。

ここら辺の層は

歳上のストレス解消のサンドバッグとして

無意味に存在価値を否定され続けてきたので

仕事に対してかなり冷徹な人が多い。

あの頃の歳上は若者をKOしておきながら

若者が育つ頃には退職しているだろうから

ツケとか言いながら踏み倒す気満々。

今となってはどこにも怒りのやり場が無い。

卑怯も何もやり方が最低。

戦争でもこんな闘い方はしないだろう。

あれは奴らのジョークだったらしいよ。

世間の流行に乗っかってただけらしい。

今は若者に媚びてきやがった。

歳上の犯罪者リンチ集団は頭がおかしい。

人をいじめ抜く時だけ恍惚としやがる。

自分が構ってもらえる時だけ。

奴らはサイコパスではなくただの躁鬱病

精神が幼いまま更年期障害になった何か。

年功序列で自分が管理職に傾き始めた時

新人が本当にたまたまゆとり世代

自分達とは未知の考え方だったから

鍛え直そうとした指導()の結果らしい。

どう考えてもあれは遊んでましたよね。

皆で寄ってたかって若者で遊んでただけ。

それを見過ごせない優しい歳上の方と

歳の近い先輩だけは助けてくれました。

飲みに行くだけでも有難かった。

人とまともな会話が成立する事が

涙が出るほど嬉しいものだったとは。

私が日本語を間違って覚えてたのかと

本当にゆとり教育が不安になった程度に

奴らはこちらの言葉を聞き入れなかった。

わざと圧迫した後に微笑みながら落としたり

わざと仕事を教えなかったり迷わせたり

マニュアルもあったのに隠してたり

歳上世代の奴らはかなり人格が腐ってた。

しかも蓋を開けて見れば超無能だった。

周りの他社の友達もそんな扱いだった。

ゆとり世代の若者には仕事を教えない。

馬鹿で仕事を教えても無駄だから

お前らより外国人を雇った方がマシとか

散々言われ続けたらしい。

なのに仕事は多く与えられ続けたというから

マジで拷問だろ。シンデレラかな。

専門機関に行っても甘えで帰されるし

あの頃は完全に四面楚歌だった。

人生間違えたと本気で思った。

その後に世間でパワハラが問題視されて

おい?遅過ぎるだろ?と思った。

私は頑張ってきた努力と時間を憎んだし

何より自分自身が情けなくて恥ずかしくて

今までの通知表も作品も学校の活動記録も

金を払ってきた教材も全て破り捨てた。

人生をしくじったと思ったから。

本当に間違えてたのは誰なんだろうね。

あのいじめをジョークと言える奴らの

歳上の神経を疑う。

奴らはゆとりを指導してやったのは自分達と

ドヤ顔して言うから信じられないと思う。

赤の他人のくせに何様なんだこいつら。

でも今は私達の層も仕事に慣れた。

仕事に対して冷めてる人は有難いと思う。

自己満で調子に乗らないから。

必ず自分の立場を確認するから。

この冷えた心は温まらないと思う。

冷え過ぎて火傷するレベル。怖いね。

周りからは冷静な層だと言われるが

当時はそうならざるを得なかった事を

理解して頂けたら有難い。

本当に死んでた。毎日が絶望の極みだった。

辛うじて若かった肉体だけで生きてた。

あと見守る家族への心配と申し訳なさ。

今そんな事を言っても

嘘だーと言われるかもしれないが

あの時の若者は心を殺されてたからね。

腐った昭和の歳上どもに。

本当にいつ死んでもおかしくなかった。

よく生き延びてこられたと思う。

これは奴らの指導の賜物ではなく

自分で危機の防衛法を編み出しただけ。

奴らは本当に一切何もしてない。

輪になって若者をいじめ倒してただけ。

奴らは会社の金などで手榴弾を作り

崖からよその家の新社会人に投げつけて

「ほーら全身を木っ端微塵にしてやったぞ!

どうだ、骨が強くなるだろう?」

的な気狂いじみた教え方をしてたゴミ。

「キャッ、足に当たったわ!」とか

「よーし今度は頭に当ててやるぞー」とか

「本当に甘い奴だな、ゆとり世代は!」とか

テレビや本まで図に乗って言い始めて

奴らがさらに調子に乗り始めた時は

さすがに友達と心霊スポットを巡って

死に場所を探したよね。

奴らはふざけた構ってちゃんだったんだよ。

自分で幸せを手に入れられずに

愛されなかったから遊び相手を探してた。

無能だから暇を持て余してた。

それがたまたまゆとり世代に向いただけだ。

ゆとり世代はもう泣かなくても良い。

私はマイペースに仕事を覚えたかった。

奴らに言われなくても自力でやってた。

社会人は学生と比べて終わりが無いから

いじめられた時の絶望感は半端無いし

歳上相手には社会的に太刀打ち出来ないし

一生に一度の新社会人の年は戻らないから

もう永遠に取り返しがつかない。

今は絶対そんな教え方はしないし

そんな無能な大人に手出しはさせない。

今は色々楽になったし本当に良かった。

若い子が入ってくるのを見ると嬉しい。

意気揚々と笑顔が輝いている。

この勢いで働き方も変われば良い。

腐った歳上どもは永遠に許さないし

同じ過ちを繰り返さないようにしたいね。

皆で頑張ろう、仕事を全員で納得させよう

っていう話題が本気で通じるのが

22〜32までくらいだと思う。

今年の22〜32は穏やかなようで

そんな正義感を持った人が多い。

物事を見る価値観もよく似ている。

とりあえず冷静な人が多いと思う。努力家。

価値観は味わった人にしか解らんだろうから

他の時代の事は想像するしかない。

あと現在の姿を見て推測するしかない。

でも口でどんなに偉そうに言っても

その姿を見れば一目瞭然である。

言葉の選び方にも使い方にも生き様が出る。

自分で考えるより人が見た方が正しい。

それは感じた直感というやつで判る。

勘が鋭い人はすぐ見抜いてくるだろうな。

世間に揉まれた人ほど勘が冴えている。

自分の勘しか頼りにならなかったから。

勘を頼りに進むしかなかったから。

その研ぎ澄まされた勘は

脳がボケても最後まで味方になるだろう。

割と22〜32は勘が鋭い人が多い気がする。

すぐ察してくれるから話しやすいんだよ。

それ以外の歳はあまり解ってないと思う。

歳下はこれからに期待すれば良いけど

上はもう無理だろ。見ればすぐ判る。

ちなみにもちろんだけど

ニートは同世代でもノーカンだからな。

奴らは投げた時点で人生の向きが変わった。

奴らは同世代でも違う世界の人間だ。

だから順番はかなり最後の後回しだ。

忘れられてても文句は言うなよ。

上原多香子の元旦那の遺書見たけど、不倫

上原多香子の元旦那の遺書見たけど、不倫が原因で自殺ってあるのかそれだが原因じゃないだろ。男性不妊と収入格差で相当精神やられてたんじゃないのかな。遺書公開は酷いなぁ。。

歌舞伎座10月。

歌舞伎座の10月は、昼の部でインドのマハーバーラタ?のお芝居をやるらしい。

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30分遅れて黙祷。今日は野球の日でもあ

30分遅れて黙祷。今日は野球の日でもあるのだそう。阪神甲子園球場では、高校球児が白球に思いを懸けてプレイしているでしょう。野球に魅せられること、好きなものを楽しめることに、感謝しながら。