遅い…

4月最終日、ついに7GBの壁を超えてしまいました…

遅い…

でも、文字主体のページならそんなに気にならず閲覧できるかも。さすがに画像はくるのが遅いですね。動画は確かめるまでもなさそうなので今日は辛抱。行き帰りの電車内で乃木坂とか欅坂とか見すぎました(苦笑)

で、天皇賞です。

京都11R 天皇賞(春)

サトノダイヤモンド

キタサンブラック

ゴールドアクター

シュヴァルグラン

アルバート

指数レベルが高かったレースは有馬記念阪神大賞典。そのいずれもできっちり勝利を収めたサトノダイヤモンドを本命。キタサンブラックは安定感抜群の走りでここも大崩れは考えにくいですが、勝った時のタイムが少々物足りず、問答無用の時計勝負になった時に綻びが出る恐れがあるかも…

一角崩しならゴールドアクター。10万馬券の恩もあり思い入れ込みですが、昨年のこのレースはパドックで終わってたとの話もありノーカウントでいいのでは?鞍上はこういう伏兵馬に乗せると怖いタイプですね。

人区サイドではシャケトラを切ります。このキャリアでここまで駒を進めてくるのは確かに立派ですが、56kgまでしか背負ったことのない馬が58kgで3200mを乗り切れるか疑問です。ならばむしろシュヴァルグランアルバートの方が距離斤量ともにメドが立っています。

馬券は◎○2頭軸の3連単マルチ。人気でアッサリならガミりますが、まあ、それはそれで。

サトノダイヤモンドG1・3勝へ筋肉締まる/天皇賞

広告を非表示にする