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常陸太田市 お葬式 家族葬 金額 安心 火葬棺台

■ご用命の際には「ブログ見ました」と係員にお伝えください■

通話料無料のフリーダイヤル:0120-789-181(24時間365日受付、出動、対応)

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火葬棺台

いつも富士祭典の記事をお読みいただき、本当に有難うございます。

3年前から試行錯誤のうえ書き込み(タイプ)を始めて、おかげさまで、今では1日に800回のアクセスをいただけるまでになりました。

始めた当初は「葬儀屋の記事など誰も読まないだろう」とか「縁起でもないとされブロックされたり削除されたりするのではないか」とか「暇だと思われてしまう」等々、正直、胃が痛くなることもありました。

始めた2〜3ヶ月間は、アクセスも2回とか3回という日々が続き「やめようか・・・」と思っていたときもありましたが、3年が経過して、多くの方々に読んでいただけるようになりました。

本当に感謝申し上げます。

さて、今回はちょっと現実的なことを・・・。

写真は、火葬場の入口の様子です。人間は、いつか必ず死という時を迎えます。そして、埋葬されるのですが、今では、そのほとんどが火葬され埋葬となります。

この火葬の際、柩に入られたご遺体は火葬棺台という車に乗せられ炉に入れられます。

以前、このサイトで「霊柩車が最後の乗り物・・・」という表現を何度かさせていただいておりましたが、それは誤りであり、この火葬棺台こそ、最後の乗り物ということになります。

お身内のご不幸が無い限り、この写真のような光景を目にすることは無いと思います。しかし富士祭典は、お葬式を生業とする会社ですので、毎日のように目にします。

毎日目にしておきながら、この火葬棺台の存在を忘れていたことに、ちょっと情けなく、ちょっと悔しい気持ちです。

この火葬棺台があるおかげで、火葬という業務が行えるのです。

今日は、お葬式を執り行うために、無くてはならない大事なものを忘れていないか、もう1度、自分の周りを見渡してみたいと思います。

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